【3Dモデリング】MagicaVoxelでTwitterアイコン画像をつくろう日記 1日目:MagicaVoselのダウンロードとプロジェクト作成

投稿日:2018年5月17日
最終更新日:2018年12月8日

前々から気になっていた、MagicaVoxel。初心者でも3Dドットのモデリングができるらしい。理想としてはモデル作って、Blenderで取り込んで、Unityで動かして……と色々夢は膨らむものの、最初から色々やると挫折しそう。ということで、まずは3Dのモデリングした後に画像化して、Twitterのアイコンでもつくろうかな~と。そして自分を奮い立たせるために(?)、日記も残すことにした。内容的に2、3日で終わりそうだけど。

※この日記の内容を実行しようとした場合、最終的に透過性のある画像を、別の画像に重ねる編集ができるソフトが必要になります。Windowsのペイントでは(たぶん)できません。Windows 10に付属しているペイント3Dなら可能です。

まずは以下から自分の環境にあったファイルをダウンロード。私はWindows10の64bitのPCを使っているので、「Win64」を選択。しかし2.0MBとは、驚きの軽さ。
https://ephtracy.github.io/
ダウンロードしたら解答する。特にインストーラーなどはなく、MagicaVoxel.exeファイルを実行すればすぐに使える。こりゃ簡単だ。動作も軽快で、すぐに立ち上がった。

とりあえず、プロジェクト「TwitterIcon」を入れて、「File」から.voxファイルを適当な場所に保存。これでプロジェクト作成は完了。

想像以上に簡単だったので、今日のテーマ(ダウンロード&プロジェクト作成)は5分で到達してしまった……笑 次回から探り探り、モデリングに挑戦していきたいと思う。

 

日記まとめ

1日目:MagicaVoselのダウンロードとプロジェクト作成

2日目:MagicaVoxelで3Dモデリング(Brush and Edit)

3日目:ModelをRenderingして透過性のある画像としてExport

4日目:Twitter画像の作成とアップロード 

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投稿者: wakky

映画と旅行が大好きなエンジニア。お酒、ゲーム、読書も好き。

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